彼はツイン王子

心音(ことね) 40代。二人の子持ち バツイチ シングルマザー。 転職を機に17歳年下のドSでイケメンな彼HAKUと出会う。彼がもしかしたら ツインソウルかツインレイもしれないという、心音の奮闘記。彼とはまだ、お付き合いまでには至っておらず、今までにはない出会いに戸惑いを感じています。ツイン男子、ツイン女子の心境をプログに書き続けます(^^♪

第35話 【ツインソウル】サイレント期間と拒絶反応?

 

初めてお越しくださいましたゲストの皆様へ

星の数あるブログの中で心音のブログを見つけてくださり、ありがとうございます。

心音の実体験をもとに、ツインソウルについての物語を連載させていただいております。今年の7月からの連載になっております。途中から読まれても恐らく、ちんぷんかんぷん???な内容になっていることが事実かと思われますので、もしよろしければプロローグをご参考にしていただけると、いろいろご理解しやすいかと思われます。

まったくど素人の私で、無礼極まりないことも多々あるかと思います。少々広いお心でお見守りいただければ、幸せに思います♪どうぞよろしくお願いいたします。

 

blog.twinray1111.xyz

 

 

 

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こんにちは心音です(*˙︶˙*)☆*°
いつもお読み頂き、ありがとうございます♪

 

サイレント期間2週間目に突入 本格的な感じになってきました泣き( ノД`)シクシク…

結構きついんですが…さて、今週はどうなるっていく…?

 

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予定で行くと、今日は2人で研修のはず……( ̄▽ ̄;)

 

休み明けの出勤は、結構気合いが入る。

何もなければいいのだが……

 

しかし、出勤してまもなく、スタッフの1人が体調の不調から、欠勤になったため、今日の午前に予定されていた研修が全てなくなり、通常のローテーションに直されていた…(-_-;)

 

しかし、私とHAKUが2人で参加する研修のみ、そのまま残っていた。♪。.:*・゜

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 第35話【ツインソウル】サイレント期間と拒絶反応?

 ツインの態度がどんどん冷たくなっていく

私は今日も、HAKUの隣に座っていたが、HAKUは忙しさからか、随分ご機嫌が悪い様子だと感じ取っていた。

 

1本の電話がかかった。

「もしもし、すみません ○○社の週間ポ○トと言う雑誌の編集者の○○と申します。」

 

(; ゚゚)電話をとったのは、私だった。

隣には不機嫌なHAKUがいた。

編集者「あの、すみません、そちらの地域は、○○温泉ですか?」

 

私は務めてまだ1年足らずだったので、編集者様の言っている意味が分からず、隣にいるHAKUに、

 

私は「あの~ この地域の温泉は、なんて言うんですか?」ときいたら、

 

HAKUは「えっ、よく分かりません。(ㆆ_ㆆ)」

 

と、言い放ってきたので、私は編集者様に

「○○温泉では無いそうです。」と言い切った。

 

すると、編集者様は、

「えっ( ˙o˙ )違うんですか?そちらにいらっしゃる東京△△大学教授の方に、そうお聞きしたので、お電話したんですけど……( °◊° )」

 

すると、HAKUが、

「○○温泉で、合ってますよ。由来は……ですから。」

などとイキナリ、先程の答えと真逆な回答をしてきたヽ(゚∀。)ノウェ

 

なんだそれ(ーー;)

 

私は編集者様に

「すっすっ、すみません。m(_ _)m

ただいま、担当者様からお聞きしたところ、その通りだと。言うことでして、間違った回答をしてしまい、申し訳ございません( •́ •̀ )」

 

と、謝罪した。

HAKUが最初に言った、HAKUの機嫌の悪さから言い放った、回答は、私がいちばん好きではない言い方だった。

 

今までは、決してそのような態度はしてこなかったのだけれど、分離期間的な要素はそう言うところにも、チョイチョイ含まれていた。

 

私の薄いガラスののハートは、実に連続して、3枚ぐらいは割れていただろう(><)

 

心音、突然の鼻血

業務中にちょっと 鼻がムズムズしていたので、鼻上から、指で鼻をさすっていた。

鼻の穴いじっていたわけではないが…

 

すると、何の前触れもなく、突然鼻血がぽたぽた… と落ちてきた。

 

偶然 手に茶色のタオル (リラクゼーションセラピー用の)を持っていたので、そのタオルで、鼻をぬぐった。そして、更衣室に駆け込んだ。

 

タオルを持っていて幸いだった。いろんなところが、真っ赤に血が染まるところだった。

 

鼻血はここ2年ぐらいの間に、たまに 起こるようになっていた。

運転中とかも、2回ほど 突然ぽたぽた と落ちてきたことがあって、驚いた。

 

多分 加齢に伴い、鼻の粘膜や、毛細血管が弱くなってきているからだろう。

鼻に小さなティッシュを詰め込み、暫く接客していた。

 

小さなティッシュだから、お客様にはあまり見えてないかな?と思っていたが……

 

お客様が退館される際に

「心音さん、お風邪をひいていらっしゃったの?」といわれて、バレバレだったのに、ギクッとした(;'∀')

 

 研修直前に蕁麻疹

 いろいろ業務を終えて、午後からの研修の時間に差し掛かろうとていた。

休憩を終えて、もどってきたHAKUは突然。

 

HAKU「あの…蕁麻疹出てきたんですけど…」

   「こことか こことか」

 

と言ってきて、私に見せてきた。

両腕の二の腕の内側と、両脚の太ももの内側。どちらも 皮膚の超弱いところが赤くはれていて蕁麻疹らしいぼつぼつが集中していた。

 

施設の代表が、偶然居合わせ、

「HAKU君、隣の皮膚科に行ってきなよ」と、すぐ医者に行くことを進めた。

 

そう、当施設の隣には、皮膚科がある。

その皮膚科は私も、私の娘もお世話になっていた、超評判のいい、女医さんのいる皮膚科だった。だから、いつもそのクリニックの込み具合は把握していたので、

 

私「あっつ、そのクリニックは、受診するまでに軽く30分は待たないとだめですよ。

長い時で2時間とか待たないといけないですから…でも、今夕方なので、早く受けれるかもしれないですけど…」

 

HAKUは

「じゃあいってきます!」といって、私の話が終わるか終わらないかのうちには、

もう出て行った! はやっ 早すぎる(;'∀')

 

というわけで、私とHAKUの二人きりで受ける研修も、ドタキャンになった(><)。

 

講師の方には(ちょっと前はあまり好きではない上司が講師)、私1人で受けるのは申し訳ないから、今日はいいですよ…と断ったのですが、

 

いえいえ、マンツーマンでもやりますよ!(´∀`)とやる気満々だったので、素直に受けることにした。

 

研修のことはどうでもいいのだが、なぜ、ここにきて、蕁麻疹が突然でたりしたのか、

むしろ、そっちのほうがかなり気になっていた。

 

私の見解では、これは

拒絶反応⤵

を意味した。

 

3次元の解釈であると、食べ物に何かあたった。もしくは、疲れていて、免疫力が落ちていた。とかと考えられる。

 

でもHAKUの話では、特に特別な物を食べたわけではないという。

 

だったら、何?

 

スピ的に言うと(5次元の解釈で言うと)

これは、好転反応に近い。もしくは、神様のいたずら?

 

以前に私がスピ的なレクチャーを2日間受け、帰宅した時、幼い我が子に 蕁麻疹がでた。何の前触れもなく。。。

 

その時、私は悟った。好転反応が出た。と。

 

だから、HAKUの蕁麻疹は、私にとっては、

①HAKUが相当ストレスとため込んでいた、拒絶反応。

②HAKUの浄化による、好転反応

③心音のアセンションによる、HAKUにでた好転反応

④分離期間による、神様のいたずら。

 

上記の4種類のいずれか、だと解釈した。

私は 4種類すべて該当すると感じた。

 

この 今日の変な感じの流れ…

いつも、こんなにも1日が目まぐるしく変わることないのに……私にとっては一つ一つがミラクルだった。

 

まぎれもない 分離期間の突入だと感じていた。

HAKUはインディゴチルドレン?

HAKUはどんどん、不機嫌さもあらわにし、本来の素の姿を現した。

もはや、この期間のツイン男性さんは、ツイン女子のこと、頭になくなっていくのを体感させられていく。

 

そんな時、ふと思う。この人、攻略できる人いるのかな?

普通の男子と一味違う、ツイン独特の男気や、無口さ、インディゴチルドレン?

と感じる時もあった。

 

インディゴチルドレンとは・・・・

spi-con.com

↑こちらより引用

  • 既存の人々とは違う、独特の行動パターンを選択する
  • 異常に頑固で、周りの意見には聞く耳を持たず自分の考えを突き通す力がある
  • 非常に他人に対して敏感であるが故に、人混みの中にいるのは苦手
  • はっきりとした個性をもつが故に孤独になり、内へとこもるくせがある
  • 組織・集団の中に組み込まれて行動するのが苦手
  • 他人に合わせることが異様に苦手
  • 直感力に優れいて、集中力は神がかっている
  • とても繊細で、感情的になりやすい

彼らは、豊かな才能を持っているにもかかわらず、必ずしも幸福といえる一生ではありません。

才能があるがゆえの苦悩と孤独は生きている間つづくのです。
彼らのほとんどが少々ベーシックな人間と異なる気質であること、そして新しいことを実際に行動をおこすパーソンになるため苦悩はたえません。
常に非難は付きまといますし敬遠されることもあるでしょう。感受性が強いので本人は、

「どうして他人に理解されないのだろう」

彼らは周りに合わせる選択をしないので、独特の人生観で幕を閉じることが多いでしょう。

 

なので、HAKUを理解できるのは、ツイン女子の( 私かしら?( °◊° ) )しかいないのでは・・・とも思うが、今の彼女さんは、どうなんだろう? うまくいっていたら、HAKUが幸せならば、応援しようと思う。(また 心と言動が矛盾している(-_-;))

 

 ツイン男性の愛情表現ができない理由

YouTubeを見ていたら、またまた、今の心音の心に響く、動画を目にしました。

なるほど(・_・D フムフム


ツインレイ男性の気持ち ツイン女性への言葉にできない想い~スピリチュアル《オーラの伝言》

 

辛いサイレント期間にツインが行っていくこと

・ツイン女子の霊性の開花

・ツイン男性の浄化

・見返りのない無償の愛を学ぶ

・自分自身を深く理解していく

 

今は、このような課題に向かって、与えられた一人の時間

に感謝し向き合っていくように努める。

 

そして、今日も心音の恋はつづく……

 

追伸:この物語は全てが心音の、妄想劇の元て、繰り広げられている世界である( ̄▽ ̄;)

 

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本日もお読みいただきありがとうございました。
皆様にたくさんの愛が届きますよう、願っています。

 

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