彼はツイン王子

心音(ことね) 40代。二人の子持ち バツイチ シングルマザー。 転職を機に17歳年下のドSでイケメンな彼HAKUと出会う。彼がもしかしたら ツインソウルかツインレイもしれないという、心音の奮闘記。彼とはまだ、お付き合いまでには至っておらず、今までにはない出会いに戸惑いを感じています。ツイン男子、ツイン女子の心境をプログに書き続けます(^^♪

第14話 密室で二人きりの研修

 

初めてお越しくださいましたゲストの皆様へ

星の数あるブログの中で心音のブログを見つけてくださり、ありがとうございます。

心音の実体験をもとに、ツインソウルについての物語を連載させていただいております。今年の7月からの連載になっております。途中から読まれても恐らく、ちんぷんかんぷん???な内容になっていることが事実かと思われますので、もしよろしければプロローグをご参考にしていただけると、いろいろご理解しやすいかと思われます。

まったくど素人の私で、無礼極まりないことも多々あるかと思います。少々広いお心でお見守りいただければ、幸せに思います♪どうぞよろしくお願いいたします。

 

blog.twinray1111.xyz

 

 

 

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HAKUから研修しよう!

といわれ、舞い上がっている私・・・・

 

しかも密室で二人っきり・・・汗(^◇^;)

 

その日が来た。

昨日から、妄想しすぎ・・・鼻血(・┰・)

 

さてさて どんな研修になったのかしら・・・・お楽しみお楽しみ・・・・

前回のブログはこちら↓↓

 

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第14話 密室で二人きりの研修

 

HAKUからまさかの研修 のお誘いがあって・・・私は舞い上がった…密室という空間でしかも二人きりというシチュエーション!

 

私にとって、この研修はまさに体と体を密着させる いわゆる・・・・エッチ(妄想)に近い感覚だった…(;゚Д゚)!

もちろん エッチでもないし・・・怪しい研修でもない・・・でもシチュエーションはかなり怪しい感じに聞こえてもおかしくない…(///o///)

 

まだまだ暑さが あるので、私はその密室に案内されるまでに、汗や、体臭などが失礼にないか・・・かなり神経質になった…

 

年齢がかなり年上だから、匂いにはかなり敏感だった・・・・

 

休み時間にシャワーをした。

歯磨きをした。

服を着替えた。(下着も(;´∀`))

 

私の中では、この研修はまるで、HAKUとの初エッチを体験する感覚に近かった…

 

準備完了!

HAKUとの研修の時間・・・

「では、行きましょうか!₍₍ ( * ॑ ॑* ) ⁾⁾」

「あっはい。お願いします~‪Σ( ˙꒳​˙ ;)ビク‬」

 

HAKUの後ろからてくてく ついて歩いて研修室までいった。

 

研修室に入る…

照明が暗い(;'∀') 汗・・・

 

HAKU

「照明少し明るくしますね!(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)テレッ」

「あっ はい! いいですよ!(•ө•)♡」

 

私は ベッドに横たわった

 

ベッド!!(;'∀')

 

そうこの研修はベットを使う研修だったからです・・・

密室で二人きりでベットでなにをするか・・・・

 

私は目をつむって、HAKUのなされるまま・・・・の研修を行った…

 

HAKU

「では はじめますね^v^」

私は うん とうなずいて、そのまま目をつむったまま、返事をした。

 

あんなことして、こんなことして、時々

「大丈夫ですか?痛くないですか?いい感じですか?」

などと 会話しながら、

私は

「いいです♪いい感じです♪気持ちがいいです♪」

なんて返事をした。

そして

「もうすこし、こうしてくれたら、もっといいかも・・・・とか、手の触れる感じは、もう少しソフトなかんじ がいいかも・・・」

 

なんて・・・・

こんな会話していたら・・・

やっぱり初エッチにしか聞こえませんよね…

かなり 怪しいですよね・・・

 

横向きますね、うつ伏せになりますね・・・・ 

 

などと 体位を変えながら…(๑////๑)

(恥)

 

HAKUの手と手が触れたり…  ボディータッチのときも、

HAKU 

「ここに触れますね/\\\\」

などと、本当に紳士で、私は

またまた惚れた。

 

服はもちろん脱がず・・・・

(あたりまえじゃ!)

 

あんな こんな で

こうして二人の研修時間はあっという間に過ぎてしまった。

 

1時間30分もあったのに、時間が足りず、

HAKUは

「もう少し、時間もらってきましょうか…ここで待っててくださいね」などと、

私を待たせて、交渉してくれに行った。

 

あいにく、代わりのスタッフがいなかったので、研修はここで打ち切りになってしまったが、

私たちの心と体の距離がすごく近くなった瞬間だった。

 

HAKUはずっと 会話をしながら、クスクスっf^^*)と笑っていた。

 

私もニコニコ笑っていた(o´艸`)。

目をつむって・・・・

 

紳士な彼は決して間違いを起こすことなく・・・・

 

でも私は、ちょっと ちゅっ(kiss)♥

とかないか、不純な妄想をしていた・・・・(;^ω^) 

もちろんなかったけど・・・・

 

ツイレイ男子は ものすごく真面目で紳士。もちろん 男性なので、女性も好きだし女体もすきなはず・・・・でも、決して軽はずみな行為はしてこない。

だから、この研修では本当にHAKUのことが好きになった。

 

むしろ HAKUと早く体を本当の意味で重ねたくなった。

チューもしたいし。

 

でも私たちは、これ以上の進展はすぐに起こることはなかった…

 

HAKUと私はいろんな意味で仲良しなんだな…と思えた。研修でした(^^♪

 

 

どんな研修だったのか、ぜひ妄想してみてくださいね♪

職業柄、このブログでは詳細にはお答えできませんが、接客に関する研修の一部です♪

 

本日もお読みいただきありがとうございました。

皆様にたくさんの愛が届きますよう、願っています。

一緒にハッピーになりましょう! 

心音より